まんがびと

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最近少しずつ、持病の重度片頭痛やアレルギーとの共生の道が見えてきた管理人:JIN。
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2014.07.11 Friday

#82:『犬を飼うってステキです・・・か?』

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    今日は少し変わった読み物をご紹介します。
    内容が素晴らしいので、シェアさせていただこうと思います。

    動物愛護本
    (★出典:東京都福祉保健局)

    プロフィールでも書いたと思うのですが、私は大のネコ好きです。でも重度のネコアレルギーで触りたくても触れません。(たまに、感極まって触りまくり後で大変なことになりますが・・・。)

    今日も、道路端で3匹の子猫の死骸を見ました。
    茶・茶トラ・黒。どの子も生後1か月未満程度の大きさ。
    ネコ好きの自分には耐えられない光景でした。
    あれがもし、野良ネコではなく飼い猫だったら、あんな小さな子どもが一匹で道路に出るようなことはなかったはずです・・・。

    タイトルは
    犬を飼うってステキです・・・か?です。
    続きからどうぞ。

     


    動物愛護本
    ★動物愛護読本『犬を飼うってステキです・・・か?』

    ※PDFファイルはJUGEMには貼れません。すみません。
    読みやすいサイトさんをおススメしますのでこちらからどうぞ↓
    ★元・地方の中規模印刷会社で苦悩するWebデザイナー改めWebディレクターの日記
    感情的にはやはり違う気もしますが、人もペットもこの世に生を受けた生き物として命は同じはずです。
    その命を家族として迎えたからには、家族として最後まで責任をもつ。
    こんな当たり前のことができない人に、ペットを飼う資格があるのか、
    この本を読んでよく考えてもらいたいと思います。

    私はどうしても飼うことができませんので、いつもガラス越しに会いに行くだけです。

    できれば、ペットショップも命をただ「商品」として「売る」のではなく、
    飼い主に対してきちんとした指導を入れてほしいです。
    (もちろん、すばらしい指導をされているペットショップさんもたくさんあることは知っています。
    最終的にはやっぱり飼い主さんのモラルにかかっているんですけどね。)


    この本は、動物愛護読本の代表として「イヌ」を中心に取り上げていますが、前ふりで例に挙げたネコも、最近問題になった爬虫類も、無責任な放流によって生態系を荒らしてしまう熱帯魚でも・・・。
    ペットの種類は関係ありません。(フォローしときますが、もちろん、金魚やカブトムシや小鳥もですよ〜。)
    動物を家族として迎える機会をもちたいと考えている人は、ぜひ一度熟読してください。

    「ペットを飼うって素敵なことです。あなたが素敵な飼い主なら・・・きっと!」
     
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